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あぶない農業と儲かる農業

トマトと漢方

2017/07/30
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7/30 銀座農園 高リコピン・トマトと漢方の融合 7/28日「Farmacy’s」をオープン
銀座農園さんは、企業の農業参入の支援を行っています。
①農地の確保・紹介
 農地と企業の結び付け
②農場長の斡旋、研修
③栽培システム(施設、設備、装置)
④販売代行

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高付加価値農産物の商品開発を目指す銀座農園株式会社と、西洋医学と東洋医学を融合した『統合医療の実現』を教育目標とする日本薬科大学を設置している学校法人都築学園は、事業提携契約(ネーミングライツ契約)を行い、両社のコンセプトショップ
「Farmacy’s」を2017年7月28日(金)に銀座にてオープンする

銀座農園は、高付加価値農産物の生産・販売を行っており、同社が栽培する農産物の特徴は、高リコピン・抗酸化作用の強い高糖度トマトを中心に付加価値の高い農産物に特化している点にあります。
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ロックウール栽培の培地

また、日本を中心にシンガポール、タイでも農業ビジネスを展開しており、タイにおいてはタイ国立科学技術開発庁(NSTDA)をパートナーとして、アジアにおける高付加価値農産物の生産技術の普及を進めております。


日本薬科大学は、全国に展開する都築学園グループの教育機関であり、日本で初めて漢方を体系的に学べる学科を設置し、大学内には薬用植物園のほか、様々な生薬標本や東洋医学・漢方医学の資料などを展示する「漢方資料館」が開館され、広く一般に開放しています。

また、社会人を対象とした「漢方アロマコース」では、漢方、鍼灸、ヨガ、アロマテラピー、サプリメント等を業界の専門家から学べるのが特徴となっています。さらに保健機能食品、サプリメントの国民への啓発を目的とした「NR・サプリメントアドバイザー」養成講座の指定校になっています。


開設するコンセプトショップ「Farmacy’s」は、美容と健康に意識の高いお客様をメインターゲットとした店舗として、銀座農園が持つ高付加価値農産物の開発力と日本薬科大学が持つ統合医療に関するリソースを融合させて、西洋ハーブ・東洋ハーブ、薬用植物、機能性農産物などを原材料とした健康ドリンクや天然サプリメントの商品開発及び美容・健康に関するマーケティングを行っていきます。
将来的には、お客様ひとりひとりの体質に合わせたオーダーメイド型商品を計画しています。

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スマートネット山本
Admin: スマートネット山本
私は、IT・WEBデザインの会社を営んでいます。一般企業や個人の農業創業・開業のお手伝いを行う機会がふえたことで、農業創業コンサルが主たる業務になりました。全国で活動実績があり、野菜・果実・キノコ栽培のスタートアップ一式業務、行政申請、補助金申請、資金調達支援を行っています。個人では無農薬米の栽培とキノコ栽培を行っています。また天然植物ホルモン液を活用した農業技術指導者を擁しており、2021年より国連ECOSOC/NGO団体と提携し世界の農業振興・教育に携わっております。儲かる農業をテーマに、短期で黒字化になる農業をご案内しております。
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